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※全ての料金は税込表記(税率10%)です。
※別途、麻酔代がかかります。
女性器の問題はデリケートな悩みです。誰に相談するのか、どのような治療が良いのか、なかなか人に相談しづらく、お悩みになっている患者さまは多いと思います。
お悩みによりレーザー機器を用いて、あるいは外科的治療を行いますが、全ての女性器の治療は、局所・静脈麻酔等を使用し痛みなく治療することが可能です。
当クリニックでは、カウンセリング・診察・手術まで、多数の治療を経験した女性医師が全て担当させていただきます。お一人で悩まずに、まずは気軽にご相談ください。適切な治療を提案致します。
女性が求める美を一番理解できるのはやはり女性ではないでしょうか。
当院は、日本形成外科学会認定専門医の資格を有し、解剖学を熟知した女性医師の徳田院長がカウンセリングから施術、術後の経過観察まで全て医師が担当いたします。
現在の状況をカウンセリング時にしっかりと観察し、最適なバランスになるよう術後の仕上がりを提案いたします。
多くのクリニックでは、メスを使った外科的処置を行えるのが男性の医師であることが多いです。男性医師に診てもらうことに抵抗がある方もいらっしゃると思います。
それを乗り越えて施術してもらったとしても、男性医師であるために、女性が悩まれている理由や動機を理解しきることができず、仕上がりに満足されていない方が多いです。
S.Tstyleクリニックでは、女性医師では全国に数%しか取得していない「縫う」「切る」のスペシャリストである形成外科専門医の資格を有する院長である徳田医師がカウンセリング・施術・アフターフォローまで行います。
そのため、当院にはそういった仕上がりに満足できない患者様が多く来院していただいております。
これから女性特有のお悩みを解決したいと思っている方はもちろん、今の仕上がりに満足できていない方も是非ご相談ください。
オペ室にはヘパフィルターという特殊なフィルターを導入し、高度な清潔区域を実現しています。
埃・細菌・ウィルスをシャットアウトした環境、手洗いからオペ室でお待ちの患者さまの前に立つまでどこにも手を触れず済むような動線、細部にわたり清潔な環境づくりを徹底し、感染症にかかるリスクを極限まで軽減します。
外科的処置(メスを使う治療)
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小陰唇とは陰部にある左右の一対のひだです。小陰唇が大きいと自転車をこぐ時や歩行時に擦れてしまい、痛みを引き起こすことがあります。
小陰唇縮小は、小陰唇の大きさ、左右差、色合いの改善を目的に治療します。
先端部の、擦れて黒くなった部分を中心に余分な小陰唇を切除し、左右のバランスを合わせるように縫合します。切除する量は、縫合する部分の色合いや、いびつな形にならないように慎重にデザインする必要があります。
切除後、丁寧に縫合することで自然に仕上がります。色素沈着を強く起こしている先端部を中心に切除するため、同時に色合いも改善することができます。
※リスク・副作用・合併症について
内出血や腫れ、術後の左右差、希望通りの仕上がりにならない可能性、感染症

| 費用 | 小陰唇縮小セット (小陰唇縮小+副皮除去+クリトリス包茎)/360,580円(税込) |
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| 費用 | 小陰唇縮小セット (小陰唇縮小+副皮除去+クリトリス包茎)/360,580円(税込) |
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| 費用 | 小陰唇縮小セット (小陰唇縮小+副皮除去+クリトリス包茎)/360,580円(税込) |
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| 費用 | 小陰唇縮小セット (小陰唇縮小+副皮除去+クリトリス包茎)/360,580円(税込) |
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| 費用 | 小陰唇縮小/242,000円(税込) |
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| リスク |
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副皮とは小陰唇の頭側の付け根からクリトリス包皮に連続する余分な皮を指します。この部分が大きいとクリトリスが大きく見えてしまいます。切除しバランスをとることで、綺麗に見えるように形を整えます。
ほとんどの方が小陰唇肥大とクリトリス包茎と合併しているため、双方同時に手術される方が多いです。
※リスク・副作用・合併症について
内出血や腫れ、術後の左右差、希望通りの仕上がりにならない可能性、感染症
クリトリスに包皮が過剰にかぶさっている状態のことをいいます。かぶりすぎていると、恥垢がたまり不潔な状態になりやすくなります。また、その形状にお悩みの方もいらっしゃるでしょう。
クリトリスにかぶる余分な包皮を切除し、下1/3程度見えるように調整します。
多くの場合、小陰唇肥大と合併していることが多いため、クリトリスと小陰唇を合わせて手術することが多いです。
※リスク・副作用・合併症について
内出血や腫れ、術後の左右差、希望通りの仕上がりにならない可能性、感染症
大陰唇とは、太ももの付け根と小陰唇の間にある部分です。若い時はふっくらとされている方がほとんどですが、老化により脂肪などの組織が痩せたり、皮膚が垂れさがるという変化を起こすことがあります。
垂れさがった皮膚を切除したり、脂肪やヒアルロン酸を注入することで張りのあるふっくらとした若々しい形に戻すための治療です。
※リスク・副作用・合併症について
内出血や腫れ、術後の左右差、希望通りの仕上がりにならない可能性、感染症
パートナーから初めての相手だと思ってもらいたい、激しいスポーツなどで喪失してしまったために取り戻したいと悩む方がいらっしゃいます。
処女膜再生には2通りの手術法があり、ヒダを寄せて性行為時に裂けさせることで出血させる方法と、残っている処女膜を再度縫い合わせて再生させる方法があります。
※リスク・副作用・合併症について
内出血や腫れ、希望通りの仕上がりにならない可能性、感染症
処女膜とは膣口の一部を塞いでいる膜です。多くの方は初回の性行為時に、痛みを伴いながらも正常に陰茎の挿入が可能ですが、中には特殊な形状であるなどの理由で非常に強い痛みを伴うため、性行為が困難な方もいらっしゃいます。
処女膜喪失は、処女膜をあらかじめ処理しておくことで、陰茎の挿入時の痛みを緩和することを目的とする治療です。
※リスク・副作用・合併症について
内出血や腫れ、希望通りの仕上がりにならない可能性、感染症
レーザー施術
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インティマレーザーは、膣壁から直接レーザー照射を行い、膣壁全体および尿道周囲に熱を届けて血流を改善させ、コラーゲン増成の活性化を図ります。これにより緩んだ筋肉が強くなり、膣が縮小されます。膣が縮小されることで尿道をしっかり支えて腹圧尿失禁を改善します。また、膀胱の血流も改善されるため、切迫性尿失禁にも効果的です。
※使用するレーザー機器は、Fotonaレーザーで国内未承認機器となりますことを予めご了承くださいませ。
※リスク・副作用・合併症について
照射後の皮膚の赤みやほてり
尿道照射用ハンドピースを用いることで、直接尿道括約筋へのアプローチも可能になり、より効果を高めることができます。
十分な効果を得るには1~2ヶ月に一回、2~3回の照射が必要です。その効果の持続は症状の程度により様々ですが、おおよそ1~3年で再照射を必要とすることが多いです。尿道周囲の組織の緩みが尿失禁も加齢の症状のひとつのため、継続的なメンテナンスが必要といえます。
膣縮小は、筋肉が傷ついて膣が緩む状態となり、パートナーから性行為時に指摘され、手術を受けに来られる方が多くいらっしゃいます。
主な理由の一つに、出産時に赤ちゃんの頭で膣壁が押し広げられ筋肉が傷つき膣を緩むことが挙げられます。特に多産の方は、何度も同じ現象を起こすため筋肉が緩んだ状態となり、尿失禁などの原因にもなります。
膣壁の粘膜の層の下にある、傷んだり緩んだ筋肉をしっかりと締めることで筋肉を回復し、膣の締まりを改善する治療です。
また、粘膜形成により、ひだを作ることもできます。
当クリニックで治療対象となるのは、主に腹圧性尿失禁と切迫性失禁、これが合わさった混合性尿失禁です。
腹圧性尿失禁は、咳やくしゃみ、重いものを持ったりすることで腹圧があがり、尿漏れしてしまう症状です。骨盤底筋群といわれる尿道を支える筋肉が、出産によって傷ついたり、加齢や肥満によって緩んだりすることで、尿道をしっかり支えることができずに尿もれを起こしてしまいます。特に女性に多い尿失禁です。
切迫性失禁は、過活動性膀胱が原因といわれています。突然強い尿意におそわれ、トイレまで我慢できずに漏らしてしまうといった症状です。
原因として脳・脊髄の神経系の障害によっておこるものと、それ以外の神経系以外のもの(膀胱の血流障害、膀胱の加齢、前立線肥大など)にわかれます。これは男性にも多く見られる尿失禁です。
ご来院いただき、まずは徳田院長によるカウンセリングを行います。
カウンセリングでは、当院の女性特有の悩みを解決する施術についてだけではなく、豊胸手術の一般的なお話から手術に伴うリスクに関してのお話、アフターフォローの仕組みなど幅広くお話いたします。
また、そういったお話の中で、患者様のご希望を伺い、体型を診察した上で最適なご提案をさせていただきます。
患者様のご希望や体型は一人ひとり異なります。最初のカウンセリング時にしっかりと診察しヒアリングさせていただくことが患者様の術後の満足に繋がることと考えており、大切にしております。
術中に痛みが発生する施術に関しては、術中の痛みが無いように施術箇所に局所麻酔を行います。患者様のご希望によっては麻酔クリームも併用して行います。
周囲から自然にみられるように、一つ一つの手順を確認しながら手術を丁寧に進めます。お痛みを軽減し腫れを最小に抑えるようにしています。
終了後、患部を冷やしてからお帰りいただきます。術後は、施術患部を刺激しないように大切にしてお過ごしください。
A小陰唇縮小・膣縮小手術などの婦人科形成は保険適用されません。
A小陰唇縮小・膣縮小などの婦人科形成の経験が豊富で、確実な手技で結果を出している医師の脂肪吸引を受けることです。
A小陰唇縮小・膣縮小などの婦人科形成に関しての確実な知識とその技術・経験が豊富なことです。
A効果のある小陰唇縮小・膣縮小などの婦人科形成を行なっていることを広く一般に周知させるためです。
A副皮に関しては小陰唇縮小と同時に行わないとヒダが寄ったりすることもあり、そのことで美しい形状にならないことが多いからです。クリトリス包皮は患者様の状態によりますが、小陰唇や副皮の隣接した部位とのバランスをみてスッキリさせることを希望する患者様もいるからです。
A形成外科専門医は、形成外科医として行ってきた治療の中で高い縫合技術とデザイン性を持っていることが多く、仕上がりも良いかと思いますが、更に婦人科形成に熟練した医師であれば、より良い仕上がりとなります。
A当院では、医師・看護師・カウンセラー全て女性のスタッフのみとなりますので安心してご来院くださいませ。
A当日治療は行いません。
A抜糸や経過観察のため、通院は必要となります。1週間後(抜糸)、1ヶ月後目安、3ヶ月後目安にきていただきます。
Aモニター割引はございますが、無料では行なっておりません。
Aご自身での判断は難しいですが、過去の専門医たちの医学文献的では形状や突出の距離によって分類が発表されておりますが、手術の適応としては日常でタイトなズボンを履いた時や歩行時に擦れたりするといった違和感がある方や、当院では小陰唇が1センチ以上ある方で大きさや形が気になる方がご相談にお越しいただいております。
Aなるだけ左右対称になるように計測などをして丁寧にデザインをすること、止血を丹念に行い縫合を丁寧に行うそれによって角は左右差を無くしダウンタウンの症状の軽減を図っております。
Aエビデンス(科学的根拠)があるような薬剤をないかと思います。
Aカウンセリング時にお見せすることが可能です。
A当院では、術後適切な投薬を行い、リカバリーをしっかり行ってから帰宅してもらっています。もし万が一、帰宅後体調を崩された場合は、看護師さんと繋がる緊急連絡窓口を設けています。
A静脈麻酔で行ないます。
Aそういった統計は発表されておらず、当院での治療実績に関しては患者様の個人情報に関わることもございますので回答は控えさせていただきます。
A手術後1週間は、強い圧迫・外的な刺激、飲酒、喫煙は避けてください。激しい運動や性交渉は1ヶ月後から可能です。
A担当の医師に確実な知識と技術・豊富な経験があることはもちろんですが、患者様に疑問が残らず、丁寧なカウンセリングをしてくれるクリニックを選ぶことが大事です。
A小陰唇縮小は手術で行います。腟縮小は比較的レーザーがおすすめです。

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